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皆さん、こんにちは。

先日行われた国際親善試合、個人的にはたくさんの学びのチャンスがありました。

一番ありがたかったのが、相手チームのアシスタントコーチと大会後、いろいろと話が出来たことです。

相手が何をしようとしていたのか、どんなアジャストをしていたのか、自分がスカウティングをした中身の答え合わせをするような感じです。

なかなか公式戦ではこうしたことは話せないので、すごく勉強になりました。

すごくレベルの高い話が聞けましたし、自信になった部分、これからの自分のレベルアップに活かしたい部分がはっきりとしました。

相手は32歳。短い時間でしたが、深い話が出来てまたバスケットの楽しさに気づけた気がします。

こうした出会いや機会に心から感謝して、これからの自分に活かせるように頑張っていきます!

この記事を書いた人

東頭 俊典

東頭 俊典

バスケットボールコーチ。 北海道出身。
現在はアースフレンズ東京Zヘッドコーチ